【お悩み相談】D2Cコンサルが指南!D2Cブランドが売上アップのためにすべきこと【後編】
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※こちらは2023年11月の記事です。サブスク入会前の有料記事は別途ご購入いただく必要がありますのでご注意ください。
『スモビジお悩み相談室』とは?
Biz library編集部による連載記事『スモビジお悩み相談室』。 スモビジオーナーは孤独なもの。組織に所属していた時代と異なり、同じ業界・同じ境遇で、同じ悩みを経験している同胞と出会えるシーンは多くありません。自分のビジネスに行き詰まりを感じ、一人苦悩しているスモビジオーナーも多いのではないでしょうか。 そこでこの記事では、悩めるスモビジオーナーに対して先輩スモビジオーナーがアドバイスを行い、突破口を見出します。 スモビジオーナー、みな兄弟! 悩みも解決策もシェアしながら前に進んでいきなさい!! 先人の知見と経験を有効活用しなさい!!! ーーーーーーーーーーーーーー
今回の悩めるスモビジマン
今回はキッチン用品のD2Cビジネスに本腰を入れたいスモビジマンからのご相談。
お悩みは大きくふたつ。前編、後編と2本に渡ってお送りいたします。
■お悩み一つ目(前編 ※別記事)
受託開発のスモビジを行うかたわら新たにD2Cブランドを立ち上げたものの、現状は9割のリソースが受託開発事業に割かれており、なかなかD2C事業に時間を使えない。
■お悩み二つ目(後編 本記事)
立ちあげたキッチン用品D2Cブランドは直近の月商が300万円と順調。ただ、ここから年商1億円のブランドに育てるためにはどのような点にレバレッジを効かせるべきかが定まっていない。新たな販売チャネルを開拓するのか、商品数を増やすのか等、どんなことを優先的に着手すべきかアドバイスが欲しい。
今回のアドバイザー法人向けにD2Cコンサルティングを行うスモビジオーナー。大手消費財メーカーのマーケティング出身。自身も複数のD2Cブランドを立ち上げ売却した実績を持つ。本記事にて、二つ目のお悩みに回答。 ーーーーーーーーーーーーーー こんな人におすすめ ・D2Cビジネスに興味関心がある人
・キッチン用品D2Cビジネスの実態を知りたい人・D2Cコンサルのコンサル内容を知りたい人
ーーーーーーーーーーーーーー
武田:前編では、一つ目のリソースについてのお悩み人回答していきました。それでは二つ目のお悩みにいきましょうか。長くD2C事業をやっていらっしゃるMさんから、D2C事業を伸ばす上でのアドバイスをいただけたらと思います。
M氏:よろしくお願いいたします。ビズライブラリーは素晴らしいコミュニティですね。ここまでお話を伺っていましたが、相談のレベルが非常に高くて驚きました。私でお力になれることがあればなんでもお答えします。まずは、今やっているキッチン用品D2Cビジネスについて詳しくご説明いただいても良いですか?
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『スモビジお悩み相談室』とは?
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『スモビジお悩み相談室』とは?
Biz library編集部による連載記事『スモビジお悩み相談室』。
スモビジオーナーは孤独なもの。
組織に所属していた時代と異なり、同じ業界・同じ境遇で、同じ悩みを経験している同胞と出会えるシーンは多くありません。
自分のビジネスに行き詰まりを感じ、一人苦悩しているスモビジオーナーも多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、悩めるスモビジオーナーに対して先輩スモビジオーナーがアドバイスを行い、突破口を見出します。
スモビジオーナー、みな兄弟!
悩みも解決策もシェアしながら前に進んでいきなさい!!
先人の知見と経験を有効活用しなさい!!!
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今回の悩めるスモビジマン
今回はキッチン用品のD2Cビジネスに本腰を入れたいスモビジマンからのご相談。
お悩みは大きくふたつ。前編、後編と2本に渡ってお送りいたします。
■お悩み一つ目(前編 ※別記事)
受託開発のスモビジを行うかたわら新たにD2Cブランドを立ち上げたものの、現状は9割のリソースが受託開発事業に割かれており、なかなかD2C事業に時間を使えない。
■お悩み二つ目(後編 本記事)
立ちあげたキッチン用品D2Cブランドは直近の月商が300万円と順調。ただ、ここから年商1億円のブランドに育てるためにはどのような点にレバレッジを効かせるべきかが定まっていない。新たな販売チャネルを開拓するのか、商品数を増やすのか等、どんなことを優先的に着手すべきかアドバイスが欲しい。
今回はキッチン用品のD2Cビジネスに本腰を入れたいスモビジマンからのご相談。
お悩みは大きくふたつ。前編、後編と2本に渡ってお送りいたします。
■お悩み一つ目(前編 ※別記事)
受託開発のスモビジを行うかたわら新たにD2Cブランドを立ち上げたものの、現状は9割のリソースが受託開発事業に割かれており、なかなかD2C事業に時間を使えない。
■お悩み二つ目(後編 本記事)
立ちあげたキッチン用品D2Cブランドは直近の月商が300万円と順調。ただ、ここから年商1億円のブランドに育てるためにはどのような点にレバレッジを効かせるべきかが定まっていない。新たな販売チャネルを開拓するのか、商品数を増やすのか等、どんなことを優先的に着手すべきかアドバイスが欲しい。
今回のアドバイザー
法人向けにD2Cコンサルティングを行うスモビジオーナー。大手消費財メーカーのマーケティング出身。自身も複数のD2Cブランドを立ち上げ売却した実績を持つ。本記事にて、二つ目のお悩みに回答。
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こんな人におすすめ
・D2Cビジネスに興味関心がある人
・キッチン用品D2Cビジネスの実態を知りたい人
・キッチン用品D2Cビジネスの実態を知りたい人
・D2Cコンサルのコンサル内容を知りたい人
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武田:前編では、一つ目のリソースについてのお悩み人回答していきました。それでは二つ目のお悩みにいきましょうか。長くD2C事業をやっていらっしゃるMさんから、D2C事業を伸ばす上でのアドバイスをいただけたらと思います。
M氏:よろしくお願いいたします。ビズライブラリーは素晴らしいコミュニティですね。ここまでお話を伺っていましたが、相談のレベルが非常に高くて驚きました。私でお力になれることがあればなんでもお答えします。
まずは、今やっているキッチン用品D2Cビジネスについて詳しくご説明いただいても良いですか?