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今注目のビジネスのひとつ。マーケ界隈からの参入が盛んな【高単価スクール】の営業代行で月商一千万円

※こちらは2024年2月の記事です。サブスク入会前に配信された記事は別途ご購入いただく必要がありますのでご注意ください。
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『突撃!隣のスモビジマン』とは?


Biz library編集部による連載記事『突撃!隣のスモビジマン』。

普段スポットライトを浴びることが少なく、自ら語ることもしないスモールビジネスオーナーたち。
しかし、珠玉のビジネススキルを有し数々の困難を乗り越えてきた彼らの頭の中は、ビジネスアイデアの宝庫。

本連載では『スモールビジネスの教科書』著者である武田所長がスモビジマンにインタビュー。
自らが営む事業について、ノウハウ、売上、参入のアドバイスなどを余すところなく語っていただきます。

先人からリアルなスモールビジネスの手法を学びなさい!
学んで実践しなさい!

➜これまでの記事はこちらから

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今回のスモビジマン


高単価BtoCスクールの営業代行事業で、独立から4か月で月商1,000万円のスモビジマン

2022年頃から一気に開花を始めた高単価BtoCスクール事業。

WEBマーケティングに関わっているなら一度は検討したことがあるであろうという程の注目ビジネスであり、周囲で参入した/参入を検討しているという話を聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。

「あまりに儲かりすぎている」と世間をにぎわせた企業たちは、あまりに急成長であったためか今では下降トレンドを辿っているものの、いまだ新規参入と成功の事例に事欠かない領域であることは確か。

彼らのように売上2桁億を目指す場合は別として、スモビジ的にはどのような参入の余地があるのか。
高単価BtoCスクール専門の営業代行業というニッチなスモビジで独立し、独立半年足らずで月商1,000万・利益350万まで成長させたスモビジオーナーに、この業界について語っていただきました。

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コンテンツ内容


・起業までの経緯
・なぜ今、高単価スクールビジネスが盛り上がっている?
・高単価スクールの営業代行とは
・売上と利益
・リード獲得方法
・スクール事業自体には手を出さない理由
・個人に数十万を売るポイント
・苦労したこと
・今後取り組みたい事業
・武田のまとめ

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起業までの経緯


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