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1年目で年商4千万。会社員が独学でフリーランスエンジニアになり受託開発会社を興すまでの軌跡

※こちらは2024年8月の記事です。サブスク入会前に配信された記事は別途ご購入いただく必要がありますのでご注意ください。

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『突撃!隣のスモビジマン』とは?

Bizlibrary編集部による連載記事『突撃!隣のスモビジマン』。

普段スポットライトを浴びることが少なく、自ら語ることもしないスモールビジネスのオーナーたち。しかし、珠玉のビジネススキルを有し数々の困難を乗り越えてきた彼らの頭の中は、ビジネスアイデアの宝庫。

本連載では『スモールビジネスの教科書』著者である武田所長がスモビジマンにインタビュー。自らが営む事業について、ノウハウ、売上、参入のアドバイスなどを余すところなく語っていただきます。

先人からリアルなスモールビジネスの手法を学びなさい!
学んで実践しなさい!

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今回のスモビジマン

未経験から独学でエンジニアに転身!フリーランスを経て受託開発会社を興し、初年度年商4千万円のスモビジマン

『突撃!隣のスモビジマン』第37回は、社員1名と開発パートナー10名弱とともに、Web3をはじめとする多数の開発案件を手がけるスモビジオーナー。

大学卒業後、新卒で経営企画職に就くも、1年未満で退職。その後、独学でプログラミングを学び、小さな会社のアルバイトから始め、受託開発会社の正社員を経て、フリーランスエンジニアとして働き出したそう。

フリーランスエンジニア時代は、複数のスタートアップ~上場企業にて開発を経験し、月収250万円を安定して稼げるようになります。

そのうち一人で働いていくことに限界を感じ、昨年独立・起業。現在は叩き上げの技術者としてフロントエンドからインフラまで幅広く開発を行っているそう。
初年度は年商4千万円、今後は年商1億円を目指して拡大していく方針とのこと。


・未経験からどのようにフリーランスエンジニアに?
・エンジニアにとって最適なキャリアパスとは?
・外国人エンジニアを雇用する理由は?
・今後の拡大方針は?

等々、プレイヤー時代から法人化までの道のりを、さまざまな角度から語っていただきました。

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コンテンツ

・現在のスモールビジネス
・企業の企画職を辞めエンジニアに
・月収250万フリーランスへの道のり
・スーパーフリーランスになるか起業するか?
・営業にはLinkedInを活用
・最近の案件について
・スモビジオーナーは英語で稼げ
・直近の悩み
・武田所長のまとめ

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現在のスモールビジネス

武田:本日は受託開発ビジネスを営むスモビジオーナーへのインタビューと聞いて、楽しみにしておりました。
今手がけていらっしゃるビジネスの概要を教えていただけますでしょうか。

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