ブランドを立ち上げ事業売却!海外アパレルのクラファン販売、調理器具D2CなどECビジネスに長けたスモビジマン
『突撃!隣のスモビジマン』とは?
Biz library編集部による連載記事『突撃!隣のスモビジマン』。
普段スポットライトを浴びることが少なく、自ら語ることもしないスモールビジネスオーナーたち。
しかし、珠玉のビジネススキルを有し数々の困難を乗り越えてきた彼らの頭の中は、ビジネスアイデアの宝庫。
本連載では『スモールビジネスの教科書』著者である武田所長がスモビジマンにインタビュー。
自らが営む事業について、ノウハウ、売上、参入のアドバイスなどを余すところなく語っていただきます。
さらにそこで得られたエッセンスを武田所長が解説し、より実践的な学びを実現します。
先人からリアルなスモールビジネスの手法を学びなさい!
学んで実践しなさい!
➜『突撃!隣のスモビジマン』記事一覧はこちらから
※武田所長のインタビューにお答えいただけるスモビジオーナーを大募集しております!
内容やお礼など詳細はこちらから
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今回のスモビジマン:これまでに4つECブランドを売却!現在は自社ブランドで年商2億円の元銀行員のスモビジオーナー
『突撃!隣のスモビジマン』第7回目は、自社ECビジネスを営むスモビジマンです。 もともと銀行員として働いており、起業当初は「どのビジネスを自分で始めたらいいのか全然分からなかった」そう。
介護事業、不動産事業など模索する中、成功へと繋がったのが、今回語っていただくECビジネスです。
「物を仕入れて、ネットで売る」というシンプル なビジネスモデルは、最初のスモビジとして取り組みやすく、過去の連載でも取り上げてきました。
この記事では、典型的な転売モデルから始まり、クラファンの利用、海外ブランドの代理販売事業、そしてブランド売却までのストーリーを語っていただきます。
また、現在着手しているアウトドア系の調理器具の開発についてもお話を伺います。 ------------------------------------------------------------ コンテンツ内容 ・スモビジ経験の概要
・介護事業で起業を目指し転職したが…・不動産事業での独立・EC事業との出会い・年間80万円のコンサルの価値・海外ブランドをクラファンで売る!・クラファンで売れやすい商材の特徴・1か月で5,800万円売れた商品はこれ!・アパレル事業のキャッシュフローの厳しさ
・コロナ融資で沸く、EC界隈のM&A ・自社ブランドで開発中の新商品
・今後の展望
(おまけの逆質問タイム)
・武田所長ってどんな仕事してるの?------------------------------------------------------------ こんな人におすすめ ・現職とは別の業界で起業したい人・ECビジネスからスモビジを始めたい人・スモールM&Aを積み重ねていきたい人
・クラファンに興味がある人
・自社ブランドを持ちたい人
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武田:まずスモビジマンとしての経歴をお伺いします。
不動産事業から始まり、海外ブランドの販売代理店事業、今は自社ブランド事業をされているそうですね。ブランドの売却も4度ご経験されています。
それぞれ詳しく教えていただけますか。
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Biz library編集部による連載記事『突撃!隣のスモビジマン』。
普段スポットライトを浴びることが少なく、自ら語ることもしないスモールビジネスオーナーたち。
しかし、珠玉のビジネススキルを有し数々の困難を乗り越えてきた彼らの頭の中は、ビジネスアイデアの宝庫。
本連載では『スモールビジネスの教科書』著者である武田所長がスモビジマンにインタビュー。
自らが営む事業について、ノウハウ、売上、参入のアドバイスなどを余すところなく語っていただきます。
さらにそこで得られたエッセンスを武田所長が解説し、より実践的な学びを実現します。
先人からリアルなスモールビジネスの手法を学びなさい!
学んで実践しなさい!
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※武田所長のインタビューにお答えいただけるスモビジオーナーを大募集しております!
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今回のスモビジマン:これまでに4つECブランドを売却!現在は自社ブランドで年商2億円の元銀行員のスモビジオーナー
『突撃!隣のスモビジマン』第7回目は、自社ECビジネスを営むスモビジマンです。
もともと銀行員として働いており、起業当初は「どのビジネスを自分で始めたらいいのか全然分からなかった」そう。
介護事業、不動産事業など模索する中、成功へと繋がったのが、今回語っていただくECビジネスです。
「物を仕入れて、ネットで売る」というシンプル なビジネスモデルは、最初のスモビジとして取り組みやすく、過去の連載でも取り上げてきました。
この記事では、典型的な転売モデルから始まり、クラファンの利用、海外ブランドの代理販売事業、そしてブランド売却までのストーリーを語っていただきます。
また、現在着手しているアウトドア系の調理器具の開発についてもお話を伺います。
介護事業、不動産事業など模索する中、成功へと繋がったのが、今回語っていただくECビジネスです。
「物を仕入れて、ネットで売る」というシンプル なビジネスモデルは、最初のスモビジとして取り組みやすく、過去の連載でも取り上げてきました。
この記事では、典型的な転売モデルから始まり、クラファンの利用、海外ブランドの代理販売事業、そしてブランド売却までのストーリーを語っていただきます。
また、現在着手しているアウトドア系の調理器具の開発についてもお話を伺います。
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コンテンツ内容
・スモビジ経験の概要
・介護事業で起業を目指し転職したが…
・介護事業で起業を目指し転職したが…
・不動産事業での独立
・EC事業との出会い
・年間80万円のコンサルの価値
・海外ブランドをクラファンで売る!
・クラファンで売れやすい商材の特徴
・1か月で5,800万円売れた商品はこれ!
・アパレル事業のキャッシュフローの厳しさ
・コロナ融資で沸く、EC界隈のM&A
・コロナ融資で沸く、EC界隈のM&A
・自社ブランドで開発中の新商品
・今後の展望
(おまけの逆質問タイム)
・武田所長ってどんな仕事してるの?
・今後の展望
(おまけの逆質問タイム)
・武田所長ってどんな仕事してるの?
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こんな人におすすめ
・現職とは別の業界で起業したい人
・ECビジネスからスモビジを始めたい人
・スモールM&Aを積み重ねていきたい人
・クラファンに興味がある人
・自社ブランドを持ちたい人
・クラファンに興味がある人
・自社ブランドを持ちたい人
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武田:まずスモビジマンとしての経歴をお伺いします。
武田:まずスモビジマンとしての経歴をお伺いします。
不動産事業から始まり、海外ブランドの販売代理店事業、今は自社ブランド事業をされているそうですね。ブランドの売却も4度ご経験されています。
それぞれ詳しく教えていただけますか。